スイカ
はいさい。
夏も本番になり毎日暑い日が続きますが皆さん夏バテしていませんか。
昨日は事務所に寄ると、スイカを頂いたようでみんなでスイカを食べていました。 で、僕もいただいたんですが甘くてまーさん! どうもくわっちーさびたん! 一気に涼しくなりました。 皆さんも体調には気をつけてよんな〜しながらですよ。
はいさい。
夏も本番になり毎日暑い日が続きますが皆さん夏バテしていませんか。
昨日は事務所に寄ると、スイカを頂いたようでみんなでスイカを食べていました。 で、僕もいただいたんですが甘くてまーさん! どうもくわっちーさびたん! 一気に涼しくなりました。 皆さんも体調には気をつけてよんな〜しながらですよ。
6月30日に行った一般質問で、高校総体に出たくても出れない
少年の話を取り上げました。
彼は、生まれつき右の肘から先がないがハンディを感じさせない
力強いパンチでKO勝ちするパワフルなボクサー、
嘉数翔太くん(16) 沖縄尚学高等学校1年生。
しかし 右手のハンディがある・ボクシングは両腕がある前提なので
競技は不可能。
ということで
安全面を考慮すると、高校総体に出場することは出来ないと関係連盟から
回答があったそうです。
おととい、一般質問で県教育長及び県教育委員会委員長へ
現状を把握しているか、また規定では
競技者は、管理下の公認医師から競技に支障がないことを
証明されなければいけない。
としている。
嘉数君は競技には支障がないんです。
だから彼がもしインターハイの予選に出場することができれば
彼が鏡となって、
今までハンディを抱えてきている方々の夢と希望を代弁してくれる。
真剣に考えていただきたいことをお願いしました。
県教育長は
『ハンディを持ちながらたくましくボクシング競技に打ち込む生徒が
いることは、すごく素晴らしく誇りに思う。
県としては、本人・保護者・指導者・関係連盟が十分に話し合えるよう促していく。』
という前向きな答弁がいただけました。
嘉数翔太君が高校総体に出場できるよう心から願い、
そして今後も関係機関に、はたらきかけていきたいと思います。
写真は、一般質問にて県教育長・県教育委員会委員長へ訴えるみつる。
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↓ 沖縄タイムス(7/2)朝刊の記事です。

こちらから本議会 一般質問の録画をご覧いただけます。【一般質問 玉城満】
リンク先画面右側の質問者を下へスクロールすると
6月30日の5番目に出てきますので、VODをクリックしてください。
みなさん、こんにちは。
なかなかマメな更新ができずにすみません。
一昨日は、同じ会派・平良昭一議員の地元、やんばるの視察に
行ってまいりました。
ヤンバルクイナの観察施設や、森林組合、国頭村役場、辺土名小学校、
パークゴルフが有名なエコパーク公園、そして宿泊は元学校を改装した
朝日の丘。(デイケアや保育園も併設)など、見て回りました。
やはり、やんばるはいいですね。
自然に囲まれた空間で、日頃の疲れも癒されました。
ヤンバルクイナ観察施設では、なぜか、うなぎが陸を歩くという貴重な
映像を見てびっくりしました。
ヤンバルクイナの観察ビデオにたまたま映っていたみたいです。
もちろんヤンバルクイナも見てきましたよ。
また行きたいです。
さて、またまた今日はうるま市の大学院大学の視察に朝から出ております。
この報告はまた次回ということで
よろしく ゆたしく たまぐしく。
季節の変わり目なのでみなさん、体調には気を付けてください。
僕は今度人間ドックに行ってきます。。。
みなさん、こんにちは。
本人に代わりましてお知らせです。
昨日、上海視察に出発しました。
沖縄県上海事務所や、中国企業合作推進委員会、現地の企業など
訪問し、4泊5日での予定です。
沖縄の企業の皆さん、同じ会派の當間盛夫議員が同行します。
戻ってきたら、報告いたします。
玉城みつる事務所
今年は琉球が首里城を明け渡して400年です。
琉球王国から唐の世、大和世、アメリカ世、と荒波に揺られゆられて木の葉のように渡り歩いてきたこの沖縄。この世替わりの狭間で沖縄人の心を慰め勇気づけたのがこの島の文化芸能である。そういう意味では他国の介入が沖縄の芸能文化を構築してきたいう見方も出来る。
私は琉球の文化芸能はアジア文化の集大成だと思っている。
この400年で育んだ独自の文化をひもとくことでこの琉球沖縄の歴史やアイデンティティを見直すことができるのではなかろうか。そういう意味で今年は沖縄人の仕切り直し、総点検の年として位置づけたいと思っている。
偶然にも今年は沖縄県議会100周年でもあります。
明治42年の県議会から昭和27年の立法院そして昭和47年の沖縄県議会と政治行政でも世替わりを強いられている我が沖縄。政治も文化も外部の圧力の中でどう沖縄が生き抜いていくかの選択を迫られてきたのだ。私が文化芸能の出身だから言うのではないが、沖縄の政治力よりは文化力のほうがウーマクであるような気がしてならない。
政治家1年生が何をいうかというおしかりもあるかと思いますが、道州制導入がせまるなか沖縄の政治力もオリジナリティ、チャンプルー精神が求められてくるのは言うまでもない。
演劇に例えればいい脚本(政策)を仕立て、いい役者(行政マン)をたてる。そしていい演出(政治)をかける、そうすればおのずと良質の公演(県民サービス)が出来るとおもうのである。
はいさい、いよいよ9月定例議会が始まりました。
前回の6月議会は何が何やらむるわからん、というのが感想でした。
ただ議員というのは議会以外でどれだけ行動するかが問われる職種だということも痛感しました。
それと、かつてはテレビラジオで毒舌をぶっていましたが、今は、「これは議員としての発言ですか、それとも芸人としての発言ですか」とよく問われます。今までは話(あび)逃げを得意としていたのですが、これからは言動に責任をとらなければならない、それが「何が何やらむるわからん」という次第です。まあ議員玉城と芸人玉城どちらもコザを中部を沖縄を愛しているということで、これからの毒舌を応援してもらいたいと、思ったりする今日この頃です
明日からいよいよ 第3回沖縄県議会9月定例会が
開会となります。
沖縄市にて、議会及び活動報告会を行います。
ぜひご参加ください。
玉城みつる議会報告会
日 時: 平成20年9月19日(金) 午後7時より
場 所: かりゆし園 (沖縄市老人福祉センター)
会 費: 1,000円 (軽食やお飲み物をご用意しております)

まずはじめに、HPの更新が遅れましたこと・ならびに
当選のご報告が遅れたとこを心よりお詫び申し上げます。
遠方より応援してくださった皆様、近くで見守っていただいた皆様にとって
HPは貴重な触れ合いの場にも関わらず更新が遅れてしまい
申し訳ございません。
これからも 『玉城みつる』 をよろしくお願い申し上げます。
さて6月に行われました県議会議員選挙では多くの皆様方のお力添えを
いただきまして厳しい選挙戦でしたが無事、県議会議員になることができました。
ご協力いただきました皆様へは感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも初心を忘れず、沖縄県のためにしっかりと働かせていただく所存でございます。
今後ともよろしく ゆたしく うにげーさびら。
玉城みつる後援会
(本人はパソコン操作に不慣れなため今回は後援会にて更新させていただきました)