「何が何やらむるわからん」
はいさい、いよいよ9月定例議会が始まりました。
前回の6月議会は何が何やらむるわからん、というのが感想でした。
ただ議員というのは議会以外でどれだけ行動するかが問われる職種だということも痛感しました。
それと、かつてはテレビラジオで毒舌をぶっていましたが、今は、「これは議員としての発言ですか、それとも芸人としての発言ですか」とよく問われます。今までは話(あび)逃げを得意としていたのですが、これからは言動に責任をとらなければならない、それが「何が何やらむるわからん」という次第です。まあ議員玉城と芸人玉城どちらもコザを中部を沖縄を愛しているということで、これからの毒舌を応援してもらいたいと、思ったりする今日この頃です
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コメント (1)
玉城のやっちー様
はいたい、わんねーshinakosanんでぃいちょーいびーん。
沖縄市の泡瀬干潟埋め立て事業への公金支出差し止が決まったと聞きました。
わんねー、今は那覇に住んでいますが、沖縄市の出身です。
泡瀬干潟と言えば、夕飯のアーサを取りに行ったり、
団地の仲良し組みで干潟に住む生き物の観察に行ったり、
そういう思い出の場所です。
税金を使って埋めると聞いたときは、
「イチャンダジケーしないで下さい」と思いました。
500億円くらいのお金があるんだったら、
コザ十字路のあたりとかの再開発を時間かけてやったほうがいいと思いました。
沖縄市にはキジムナーフェスやピースロックフェスやエイサー祭りなど、
沖縄市にしかない素晴らしい文化があると思います。
そういうのが生きる街づくりを玉城のやっちーが進めてくださることを、
たくさんたくさん祈っております。
それでは、失礼しました。
お体に気をつけて!活躍に期待しています!!
ぐぶりーさびたん。
コメント by shinakosan — 2008/11/26 水曜日 @ 7:02:57